5日間ですでに約2万PVに達成!旅ラボ【フィリピン留学特集:絶対失敗しない語学学校の選び方5つのポイント】

2014年12月5日

あの良記事ばかりで誰もが知っているTabiLabo、今フィリピン留学特集を掲載中。
【フィリピン留学:絶対失敗しない学校選びの5つのポイント】
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この記事が5日間で約2万PVに達成した理由

 

➀フィリピン留学人気向上⇒学校の乱立

毎年フィリピンへの語学留学する日本人は増え続けている。
他の格安留学フィジー留学、タイ留学、マレーシア留学、マルタ留学と値段、講師の質、マンツーマン全ての面で
費用対効果が優っているからだ。ネットで自分で比較しやすくなり国ごとにみれば誰がみても一目瞭然なので
これは当然の結果だ。

➁どの情報が本物か見分けがつかない(学校が見極められない)

日本人の注目が高まったので語学学校が乱立し、私達はどの学校を選べばいいのかわからない。
同じ国でも学校で留学の成果も大きく変わる事を誰もが知っている。
でもどの学校も良く見える。情報が多すぎて本当に良い物を文字通り発掘しないといけないのだ。

➂旅ラボの趣旨と一致

旅ラボの趣旨は世界に埋もれる良記事を発掘し日本人に届ける。
私達は星の数ほどある学校のホームページ、エージェントでは見つけられない本物でリアルな自分の役立つ情報が欲しい

その想いがこのPVに結果として現れたのだろう。

➃メソッドの重要性を説いた初めてのウェブメディア。

語学学校の紹介はメソッドがあるとかないとか、専門的な事は今まで一切ありませんでした。
ただマンツーマン授業、格安の2点です。
ところが今回旅ラボはメディアではじめて「メソッドが英語上達に大事だ」とその内容まで明確に打ち出した。
新規参入の派手な語学学校の情報の海にのまれてしまったメソッドの必要性、宝物的な情報を掲載したのです。

➃日本人が知らなかった裏ワザ的な場所、情報をのせた

現在日本人がいく、行かされている?学校の殆どはセブ島だ。
しかし本当にセブ島がフィリピン留学でベストな場所なのだろうか?

大学生の90%がフィリピン留学をするという言われている大先輩のお隣韓国をみてみよう
セブ島留学は遊びに行く人で、英語に真剣な人の選択肢にはない。

マニラは治安、物価高騰、講師の質劣化によりブームは来ない。
(私個人はマニラで社会問題をみたり、芸術や経済、文化に触れてほしい)

他地域は田舎すぎて陽気なフィリピン人のことを好きにはなるがやはりパッとする学校はない。

答えはおのずとバギオが浮かんでくる。

➄学校選びで大切な要素3つ+さらに2つのおまけメリットがあった!

治安、講師の質、物価

この3点でみると圧倒的にコストパフォーマンスが高いのが今回旅ラボで紹介されたバギオだ。

韓国人はバギオが良すぎて移住する人も多い。日本人のリタイアメント組も最初はセブに目をつけるが1年すると
バギオに気づきバギオに移動している。

バギオがセブより優れている要素がさらに2つある。

涼しい、野菜が新鮮

暑くないフィリピンってあったのか?とびっくりする方が多い。
逆に暑いのが好きな人はセブがいい。バギオは寒い時もあるくらいだ。
気候は思っているよりも影響を与える。

エアコンの涼しさだと体調を壊すが、自然の涼しさは快感をもたらす。
フィリピンの電気代は日本より高く、エアコン代はどの学校も生徒が払う事になっているので財布にも優しい。

次が食べ物。特に日本人は野菜が好きだ。セブ島をはじめフィリピン全域的に暑すぎて野菜が育たない。
マンゴやバナナを食べるしかない。あとは肉、肉、肉。
しかも日本の肉のように柔らかくない+油で全てあげまくる。

野菜がレタスがトマトが食べれることがどんなに幸せな事かに気づく。
だからバギオは延長する生徒が多い。

ここだけの話、あと2年後にはフィリピン留学=バギオの図式になると思う。結局日本人は情報を知っていくというより
人が良いというから行くという人が多い。一度日本人の資本家たちがバギオの方が環境がいい=集客できる
と思えば学校が増える。一度増えると右に倣えでドンドン増える。学校が増えればエージェントも動く。
エージェントが増えれば考えられない、良い学校が自分で見抜けない人はみなエージェントに流される。

まとめ

バギオは普通に住めるのです。ある意味日本より住みやすい。生徒はインフラの整っているはずの日本に帰って
バギオより居心地が悪いというほどです。

治安が東京よりよく、物価は日本の7割から3割(5分の1というサイトもあるが実際は違う。物によっては日本より高い)
、気候も日本の春と秋だけで一年が過ごせるような形で食べ物も野菜が安くて美味しい。

しかも温泉、美術館、サーフィンもできるビーチ、お洒落カフェ、乗馬、スポーツ、ナイトマーケットなどイベントも沢山。

現在は日本人運営の語学学校はない。

普通は記事にはしないところなぜ旅ラボはバギオを取り上げたのか?

それは旅ラボの性質が日本人が知らないけど世界には優良な情報が無限にある。

しかし英語もできない鎖国日本にその大海のような情報から人の役に立つ事をシェアすることで

よりよい世界を作っていく、というスタンスだからだ。

すでに私達が知っている事を無駄に刺激して購買意欲をださせ売り上げを伸ばす従来のビジネスではない。

それが旅ラボであり、今回の記事もそうなのだ。

数年前はフィリピン留学自体が馬鹿にされていた。訛ってるんじゃないの?間違った英語教えられるんじゃないの?
危険で野蛮な汚い国というバイアスがあった。ところが今は当時フィリピン留学を否定していた人達は否定しなくなった。
バイアスがとけたからだ。留学した多くの生徒がデメリットよりもメリットの方が大きかったという結果がでたからです。

バギオも同じです。知らないだけです。あとはマーケットの15%がバギオに来ればマジョリティーは
「右にならえ」をはじめます。つまりブームが起こるのです。

このブログを遅くて2年後に読み直してください。この予言は当たっています。
旅ラボはバギオがフィリピン留学で英語上達が第一目的ならベストな場所だと最初に紹介したウェブメディアなのです。

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