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講師の質



フィリピン人講師といってもその実力は全く違います。
一度良いクラスを体験すると講師の大切さがわかります。
特に他校からストーリーシェアへ転校してきた生徒様には「話せるようになる授業だ!」と喜んで頂いております。
また、講師の割り振りはヘッドティーチャーが責任をもって平等にしております。(一番上の動画「フィリピン留学の落とし穴」をご覧ください)
期間が長い生徒が良い講師を独り占めしてしまう傾向がどの学校にもあるため3か月以内の短期の生徒様は良い講師のクラスをとれないまま留学が終わってしまいます。どんな短期の生徒でもある程度平等になるようにヘッドティーチャーが講師を振り分けております。

 

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上達させる教え方の大原則


語学の上達大原則が全て入っている実際の授業(初心者用)の動画です。
従来の古い教え方は説明が多く、先生ばかり話し、生徒はトレーニングできていない、復習、繰り返しがありません。
他校の動画と比較して下さい。(動画内で講師の話している時間と生徒の話している時間を測れば一目瞭然です)

大切なのは、生徒の努力×教え方(学習メソッド)

※各タイトルをクリックすると内容が開閉します。

 

【上達させる大原則① 生徒のレベルに合った英語で英語を教える事】

中級者には先生は『普段通りの英語』で、授業をすればよいのですが、
初心者を教える場合、生徒は知らない事が多すぎるので『普段通りの英語』で話しかけた場合、生徒は理解できません。

【上達させる大原則② 生徒に教えた事がない英語は不用意に使ってはいけない】

極端な例で英語レベルがゼロの生徒を教えるとすると、
This is a penも知らない生徒なら This, is, a 以外の構文は使ってはいけません。
まずThis, is, a の使い方を色々な名詞(This is a desk, this is a table, this is a wallet.)に置き換え練習をしてから、次に新しい英語を教えていきます。

This is aを教えている最中に ”Okay Mio, next thing we are going to try to make a sentence with “This is” is,,, that one!”
『OKミオ。次に私たちがThis is を使って文章を作る事にトライするものは、、、あのアイテムだ!』
などと無意識に『普段通りの英語』を使ってしまうと、生徒はパニックになり、頭が痛くなり拒否反応すら示します。
『普段通りの英語』が理解できる人はThis is aの練習はしません。

英語で英語を教える際、先生は一言一言発する言葉に緻密な計画をたてなければなりません。
そうすれば生徒が文法を全く知らなくても、子供が自然に言語をマスターしていくように英語が上達していくのです。

【上達させる大原則③ 初心者に説明しない】

説明するとより高度な文法を使ってしまいます。言語で説明しても超初心者には理解できません。
状況を作り、生徒が自分で文法の原理を見つけるような教え方が必要です。

例)
日本語の「これはペンです」と「あれはペンです」を外国人に教えるとします。
もし先生が「”これ”は近くにあるもののことで、”あれ”は遠くにあるもののことを指します。」
と説明しても生徒は日本語って難しい。「もっと自分で勉強してから学校にきます」
となります。
英語でもこのようなテクニックがなければ、
「もっと中学校の基礎を勉強してから学校にきます」
と生徒はなります。

【上達させる大原則④ 一度に教えすぎない事】

沢山教えるほど、生徒は全部忘れます。
ダメな講師は、新しい事を覚えるのがどんなに大変か、わかっていません。
ダメな講師は、自分を抑制する事ができないので、思いついた事は全部教えてしまいます。
生徒は真面目にノートをとりますが、そんな大量の内容を毎日、毎日ランダムにおしえられても覚えきれません。
やったつもりになっているだけ(勉強時間が長いだけ)です。

【よくある失敗パターン】
留学してしばらく経つと、生徒は上達していないことに気づき、やがてマンツーマンの時間を1日2~3時間に減らし
文法本を読みはじめたり、自己学習の時間を増やします。
大体そういう経験をした生徒はネット上で
『授業は欲張って沢山取らない方が良い。授業の予習復習をしっかり行う事が大切だ。マンツーマンは2~3時間でちょうどよく
あとは自分で単語を覚えたり、授業で習った事をよく復習する。また予習をしていないと、授業で無駄な時間を割いてしまう。』
というようなアドバイスや体験談を書く。
それはまさに先生が教えすぎている、教えっぱなし、無計画に喋りっぱなしだからです。

【上達させる大原則⑤ 教えたい事があっても生徒のキャパシティをみて、わざと教えない】

レベル1を教えていて、生徒がレベル3の間違いをした時、教えたくなっても我慢して無視する。
レベル1を生徒にマスターしてもらうまで待つ。レベル1に生徒が慣れてきた時点で レベル2を教える。
レベル2がマスターできた時点ではじめてレベル3の間違いを教える。

初心者はとにかく間違いが多い。しかしだからといって全部教えてしまうと、生徒は全く理解できず頭痛がします。
なんでも教えれば良いというわけではありません。
教える時期を先生は見極めなければなりません。

【上達させる大原則⑥ 生徒の間違いを矯正する】

会話に夢中になって、生徒の間違いを矯正させないのは最悪です。
矯正とは、間違った英語を話したら、正しい英語に直してあげて、繰り返してもらう事です。
例えば生徒が
生徒A:That’s more good. そっちの方がいいね と言ったら先生は
先生B:That’s better. そっちの方がいいね と訂正してあげる事。
そして生徒に必ず言い直してもらう。これをいわないで次の会話に飛んじゃうと生徒は覚えません。
矯正を忘れないで。

上手く言えない時は5回くらい繰り返して練習してもらう。正解の文章がわかっていても、上手く言えないという事は
何度も練習しないとすぐ忘れます。1回言わせたからオッケー!なんて安易な先生なら生徒は上達しません。

天才バッターイチロウでさへ素振りを人一倍繰り返しているのです。
日本人に必要なのは矯正をしてくれるコーチです。
試合をして遊んでくれる相手ではありません。
試合だけで上達するスポーツはありません。
試合をしたければ授業以外の時間でフィリピン人に話しかけましょう。
それが本当の実践(試合)です。
そして実践は無料でできます。
忘れないで下さい。フィリピン人は欧米人より話しかけやすく、フレンドリーです。
休憩時間や休日も遊んでくれる英語講師は欧米の語学学校には殆どいません。
フィリピンの良さを活用しましょう。

【上達させる大原則⑦ 単語だけでなく、文章で生徒に喋ってもらう】

単語を並べているだけでも身近な話題であれば返答が可能なので簡単な意思疎通はできます。
ダメな講師は、会話に夢中になり、生徒の英語矯正をしません。

例)
先生A:When did you come to the Philippines?
生徒B:I come May 14.
これだけでも 5月14日にフィリピンにきた事は話の流れでわかります。
ところがもし矯正しなければ、生徒は一生英語を話せるようになりません。
質問されたらYes, No, だけでやり過ごす人になってしまいます。
ネイティブの質問すら聞き取れません。

英語を1年間勉強してもレストランで注文するくらいしかできない英語力になってしまいます。
単語と単語をどうつなげるかが英語が話せるようになる為に最も重要な事なのです。
教科書をどんどん進める事や、意思疎通ができるだけで矯正のない教え方は生徒を成長させません。

【上達させる大原則⑧ 日にちをかけた反復する】

生徒は真面目にノートをとるが、1か月には全て忘れます。1か月どころではなく、昨日やったこと、今朝やったことすら思い出せません。
宿題でちょっとノートに書き込んだからって1週間後には忘れてます。
ダメな講師:教えっぱなし。自分が教えた事を1週間後と1か月後に教えた事を定着させるために使わせようと計画など立てていません。
場当たり的な教え方です。

良い教え方は今日教えた事を明日も明後日も生徒がスムーズに言えるようになってくるように 何度も繰り返し行います。
そして1週間後、1か月後 生徒に復習させる(使わせる事)です。
これが計画的な教え方です。
1日だけ反復させても足りないからです。
イチローも1日でイチローになったのではありません。年月をかけています。

【上達させる大原則⑨ Do you understand? わかりましたか?と生徒に聞かない。】

Do you understand?と聞いたらほぼ生徒は Yes I understand.と言います。
所が生徒はわかっていないケースが多いです。勘違いしている時もあります。覚えていない事もあります。
『知っている』ことと『出来る事』も違います。
理解だけしたいのか、それとも話せるようになりたいのか?
理解だけして忘れたいのか、練習して記憶に留めたいのか?

生徒にDo you understand?と聞く代わりに、生徒に教えた内容が使えるか練習問題をだすのです。
Throw up = vomit 吐く
生徒がvomit=吐くという単語を知っているとして

悪い例)
先生A: Throw up はVomit(吐く)と同じ意味があるんだよ。
生徒B:Oh, really?(驚き)
先生A:Yeah, really. (自慢げ)
先生A:Do you understand?
生徒B:Yes I understand.

生徒は使えるようになったか、覚えたか、全くわかりません。練習する機会もありませんでした。
ただ教えただけです。やり過ごし=伸びない=時間の無駄

良い例)
先生A: Throw up はVomit(吐く)と同じ意味があるんだよ。
生徒B:Oh, really?(驚き)
先生A:Yeah, really. (自慢げ)
先生A: Did you vomit yesterday? あなたは昨日吐きましたか?
生徒B:No I didn’t vomit. いいえ、吐きませんでした。
先生A: Okay, or ….No, I didn’t…. (生徒が気づいてThrow upと言ってくれるのを促す)
生徒B:throw….
先生A:throw…u(”アップ”の”ア”だけを言って”up”を思い出させる)
生徒B:up
先生A:Oh great! I’ll ask you once more.そうそう!よくできたね~。じゃあもう一回きくよ?
Did you vomit yesterday?
生徒B: No, I didn’t throw up yesterday.(まだスムースに言えない場合は)
先生A: Okay! Please say it 3 more times! (あと3回言って!)
生徒B:Okay. I didn’t throw up. I didn’t throw up. I didn’t throw up.

このような学習方法が毎日何時間も1か月もあると随分上達に差がつきます。

【上達させる大原則⑩ 先生より生徒に話させる(練習させる)

説明が多いと先生ばかり話すことになる。
大原則⑥⑦⑧⑨を忠実に守っていると自然に先生よりも生徒の方が英語を話すようになる。

Youtubeでも各学校の動画を見比べて、先生と生徒の話している時間を計って下さい。
大原則を守っている学校がどこかわかります。

【上達させる大原則⑪ 教科書のポイントをきちんと教える(先生は教科書のポイントを理解している前提)
ダメな講師は教科書が終わらせるのが早い。教科書にある大切な部分をわかっていないからです。】
例)
サイドバイサイド2という教科書にでてくる会話です。
A:What do you like to do on the weekend?(週末に何をするのが好きですか?)
B:I like to watch TV. (テレビを見るのが好きです)
通常はAさんとBさんのセリフを読みあう、暗記して繰り返す。それだけで終わりです。
しかし、そんな繰り返しだけの方法だと生徒は面白くありません。こんなの簡単すぎると思います。
所がこの会話の中には重要な文法が隠されています。殆どの生徒はそれに気づいていません。(講師も気づいていない)
Bさんは I like to watch TV.と言いました。
では質問です。
TVではなくMovie(映画)『私は映画を見るのが好きだ』 という英語でいってください。
殆どの生徒が I like to watch movie. といってしまいます。
なぜならテレビの時は I like to watch TV.だったからです。TVとmovieを入れ替えればよいだろうと思ってしまうのです。
正解は
I like to watch movies.
とmoviesと複数形になります。
解説)
週末には映画を見る事が好きという習慣を表しているので、映画は一本ではなく沢山みるので複数形なのです。
ではなぜTVはTVsと複数形にならないのでしょう。
それはTVsといってしまうとテレビ番組ではなく、複数のテレビという機械になってしまうからです。例2)
A:What do you like to do on the weekend?
B:I like to go to the beach.
問題)ビーチではなく、『教会に行くのが好き』に変更してください。
答え)I like to go to the church. I like to go to church.
どちらも正しいです。
では
What’s the difference between “I like to go to the church” and “I like to go to church.”?
(この2つの文章は何が違うのでしょう?)
解説)
I like to go to the churchは、教会の『建物』に行くのが好き。多分美しい教会の写真をとったり、落ち着いた雰囲気が好きなのかもしれません。
I like to go to church.は、教会でお祈りをしたり、集会に参加する事が好き。当然キリスト教を信じてる可能性が高いです。ではschoolはどうでしょう?
解説)
I went to the school. 学校の建物に行った。子供の親が参観日に学校に行ったとか。
I went to school.学校に通った。学校で勉強したりとか。
theがつくと「建物」を表し、theがない場合は「イベントや機能」を表します。
と中学1年生の内容の教科書でも深く掘り下げていく事ができます。
会話の為の文法が学べます。
これを先生が教えなければ、サイドバイサイドは本当にただの暗記になり、応用がききません。
繰り返しが大切と書きましたが、文法を理解しないで暗記しても英語はあまり伸びませんし面白くありません。
繰り返しだけでなく、心で感じてもらうように教える事が大切なのです。
教科書を早く終わらせる=何も学んでいない=時間の無駄■注意する事
スパルタは逆効果!?
長時間の拘束勉強時間   スパルタ式だと10時間以上拘束されるので、勉強するしかなく英語も上達すると錯覚します。
しかし自分のレベルに合わない勉強内容を強制的にランダムに勉強しても意味がわからず丸暗記だけになります。(優秀な生徒は例外)
繰り返しのスピーキングの練習もないので、   殆どが読み書きの受験勉強と同じになってしまいスピーキングが伸びなくなります。
いわゆる理解ゼロ、テストの為の勉強になり、テストが終われば全て忘れ、復習する間もなく次のテストがきます。
効率的でなく苦痛が伴う方法なのでノイローゼになる場合もあります。
【上達させる大原則⑫ 日本語でかかれた日本人用のテキストも使える】

CLメソッドやSTメソッドのクラスは日本語での解説もあります。
日本語で解説が書いてあるテキストが使えたら~?と思う人はいるはずです。
通常の学校ではマンツーマンの先生にお願いしても、結局うまくいきません。
バギボではどんな教材も上達させる大原則があるので、効果的に教える事ができます。
日本で人気のある教材Duoも、生徒が一人では学べない方法で教える事ができます。

 

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記憶力向上リンクシステム


例えば自分が勉強した単語がテレビをみて出てきた時、その単語だけは聞き取れたりします。

 

A先生と勉強したあと、たまたまB先生が同じ事を使って喋った時、人間は「あ、これA先生が教えてくれた表現だ!」となって記憶します。
A先生だけに教えてもらうより、B先生もC先生からも教えてもらうと重要だと脳が認識するからです。

 

その現象を偶然に任せるのではなく、意図的に教材と教材をリンクさせ
「あ、これ以前勉強した単語だ!表現だ!」という頻度が高くなるよう何年もかけてシステム化しました。
自己学習ができない人でも、ストーリーシェアのバギオ留学では授業の数を増やせば増やすほどリンクするため、理想的な復習に授業自体がなります。これは生徒の負担が軽くなる理想的な学習法で、記憶する事が難しい70歳の生徒でも上達します。
『70歳近くでフィリピン留学。成功の秘訣は?』

 

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食事の質

ストーリーシェア食事1 ストーリーシェア食事2

フィリピン留学でよくある話は「学校の食事がひどい」。
結局韓国レストランや日本食レストランに足繁くタクシーで通うことになり、月数万円費やします。値段が安いから決めた留学だが、予想外の費用と時間がかかる。

栄養のあるものを食べないと、お菓子やふりかけばかりでは体力が続きません。
フィリピン留学では『野菜が足りない』という女性の声が聞こえます。インターネットにはなかなかでてこない留学の現状。

ストーリーシェアバギオでは野菜を多くだし日本人の口にあうようにしています。
もちろん日本と同じレベルは出せないので期待しないで下さい。ただ大多数の生徒様に美味しいと喜んでいただいており、
特にどこか別の語学学校を経験した方からは「美味しい!」と必ずおっしゃって頂いています。

 

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緑に囲まれた高級避暑地

フィリピン留学で悩まされる問題は空気汚染や騒音汚染。

マニラの空気汚染が深刻なのはよく知られていますが、
バギオもセブも通りには自動車の排気ガスや騒音が酷く、そういった通りに学校が面している場合が多いのが現状です。

【ストーリーシェアバギオの施設環境】

①バギオは涼しい

エアコンがなくても涼しいというのは本当に体に負担なく勉強に集中できます。
(雨が降っている時や夜はむしろ冷え込みますので上着の用意が必要です)
セブやマニラはエアコンや扇風機がないと暑いです。
一年中16〜26度で平均気温が24度と日本の春と秋の気候です。



②空気も綺麗、静か、見晴最高なユニット

英語漬けユニット、ベーシックユニットは最高のロケーションにあり緑に囲まれています。
バギオの中でも最高に美しい景色と環境の中で学習して頂けます。
学校からメインロードのマルコスハイウェイまで坂道一本で徒歩10分です。(ゆっくり歩いて15分)
坂道は最高の足腰と肺を鍛えるトレーニングですが、歩くのが嫌いな人にはこの坂は心臓破りでマイナス要因になるでしょう。

ただ標高1,500メートルのバギオは長崎のように坂道ばかりで、坂を歩かずメインロードにすぐでる=車通りが多い=排気ガスと騒音が酷くなります。
ストーリーシェアバギオでは空気の綺麗で静かな場所を選びました。それでもタクシーやジプニーという公共交通機関が歩いて取れないような山奥にある学校では
ありません。歩いて10分〜15分坂を歩けばメインロードに出ます。


③アクセスもよく中心地まで車で約10~20分!
学校施設は自然に囲まれて心地よい上にタクシーやジプニーという公共交通機関が利用でき、街の中心地まで一直線でアクセスも良いです。
バギオで1番のコスパの良いと言われる日本食レストラン「ナルト」も、学校からの坂を登りメインロードに出たすぐ徒歩15分にあります。
学校の徒歩15秒にはサリサリストアというフィリピンの庶民のコンビニもあり、オーナーは元教師なので英会話の練習にももってこいです。

 

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スカイプ体験レッスン


留学してから
「全くついていけない」(初級者)
「わかり易く教えてくれる先生がいない」(初級者)
「メソッドがない。伸びない」(中級者)
「講師の質に満足できない」(中級者及び初級者)
「エージェントにすすめられたのに、、、」(初級者)
「どこの学校が良いか自分には判断できなかった」(留学未経験の方)
と留学後に授業や講師の質にがっかり。
お金は振り込んであるので転校ができない。

 

スカイプで日本にいながら、また他校にいる間に体験授業を受ける事で
「こんな風に教えてもらいたかった!」
「これならわかりやすい!」
「これなら鍛えられる!」
留学の期間は限られています。
後で後悔しないように学校選びの際は必ず無料体験で比較しましょう!!

体験動画:C.L Stage1(初級者)
体験動画:C.L Stage2(初級者)
体験動画:C.L Stage6(中・上級者)
体験動画:C.L Stage7(中・上級者)

 

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湿気とり器


一年中涼しく、教育都市でもある英語学習にフィリピンで最も適した都市バギオですが、唯一の難点は雨季の湿気。雨の日が多くなりますので、湿気が酷くなる部屋があり、カビも生えやすくなります。これはバギオ全土の問題なので、フィリピン人等はあまり気にしないのですが、ストーリーシェアバギオでは、湿気の特に酷い部屋には湿気とり器を貸出し対策をとっています。
この除湿器は使うと半日で水タンク一杯に溜まる強力タイプ。使うと室温も少し上がるタイプなので寒い雨季には強い味方になります。

 

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人気の単語道場


単語道場
単語を覚えた方がいいのは誰でも知っています。でも殆どの生徒が単語帳を持っているだけで、覚えていません。
単語を覚える最大のコツは『継続』する事です。
仲間に誓いを立て、お互いに覚えたかチェックし合うことで、ルーチンワークとしてしっかり『継続』させます。
ストーリーシェアの単語道場で1番大切なのは、
『3秒ルール』
1個の単語を思い出すのに1分も使っていたら20個の単語をチェックするのに20分かかってしまいます。
非常に時間がもったいないです。
「忘れる」→「思い出す」
を繰り返して人の記憶は強くなっていきます。3秒考えて思い出せない場合は「忘れている」とみなして、早く「思い出させて」あげます。
「ん〜ヒントちょうだい!」みたいなことは絶対にしません。
『忘れる』→『思い出す』を素早くこなします。
3秒考えて出てこない単語は日常会話では役に立ちません。3秒ルールなら、20個チェックしてもたった2分で終わります。時間は有効に使いましょう。

 

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英語漬けユニットと日本語ユニット

 

基礎からゆっくり or 厳しく追い込む

※各タイトルをクリックすると内容が開閉します。

 

【日本語サポートのあるユニットを作った理由】

中級者には先生は『普段通りの英語』で、授業をすればよいのですが、

①日本語だと留学にきた色々な日本人達と色々な事が話せる
②勉強は勉強。たまに日本語も話したい。
③メソッドはメソッドで勉強。 日本語で聞いて素早く理解もしたい。

④英語が苦手な人は、自分で勉強しても時間ばかり過ぎる。
⑤留学前に勉強できなかった生徒にも対応する必要性

留学前の自己学習は、日本では仕事で疲れているので継続はほぼ不可能です。
そしてこの基礎を築く段階が一番難しく面白くないのです。
この段階を1人でこなせる鉄人は留学しなくても独学でペラペラになります。
自分でできないからお金を払う、人に教えてもらった方がわかるからという事でお金をかけて学校に通うのが生徒なのですから、
日本で基礎をマスターしてこなかった方の為の対策が必要です。
日本語で理解をしながら英語だけの授業にチャレンジ。   分からない事も日本語で質問できます。
慣れてから目標は完全英語漬けユニット そしてある程度自信がついたらいよいよ英語だけの生活勉強へ突入します。
ロケットの第二弾階発射です。

【学校内も学校外も日本語を禁止した完全英語漬けユニットを作った理由】

英語上達第一目的な方達の為に『イングリッシュポリシー』を本当に守れる場所を作る必要がある!
そういう想いでスタートしました。

誰もが英語だけの環境に身を置いた方が英語が伸びると知っています。
しかし以下に述べるように問題があります。

① 日本人の少ない学校でよくあるパターン
フィリピンには韓国系が殆どです。
日本人がいない所にいけば英語漬けになれるかと思いきや、韓国語漬けになる可能性があります。
韓国人が韓国人に英語を話す嫌われるので、韓国人同士でイングリッシュポリシーは非常に困難なのです。
それに頻繁に遊びに誘われるので、断り続ける事ができなくなってきます。団体行動が当たり前で個人行動は韓国では考えられないからです。
Why are you always studying? Why are you always alone?   1人で寂しくない?と心配してくれるのですが、
勉強したいといっても理解してくれない場合が多く、遊びに行っても英語を話す時間は短いので自己学習している方が英語は伸びます。
親から無理やり英語留学にこさせられている生徒と、日本人のように勉強したいから来る、 という背景の違いもあります。
スパルタ式の韓国系スクールなら英語ポリシーは学校内では守られているかもしれないのですが、
覚える事が多すぎ復習システムがないので、受験と同じスタイルになるので思ったよりスピーキングが伸びない、文法が学べない問題もあります。
ある程度英語ができている人なら沢山の韓国人に囲まれ楽しめるかもしれませんが、英語上達には関係なく、韓国の文化を学ぶ事になります。
そこまで英語ができるならローカルのフィリピン人とつるんだ方がフィリピンの文化を体験でき、英語も上達します。

②欧米留学の語学学校も同じ
皆母国の生徒同士でかたまる傾向(特に初級者レベル)があります。
そしてそれぞれ学校外の母国語のコミュニティーに属しているので皆そこへ帰ります。
学校が終わっても多国籍の生徒同士で勉強したり、ずっと英会話をしているという事はありませんので注意して下さい。
またクラスはレベル別にわかれているので中級者クラスに入れないと英語が話せる生徒がいない(母国語圏外の生徒とも積極的に話す生徒)
というのも知っておくべきです。

③日本人はどこの学校にも必ずいますので、ついつい少ない日本人同士で仲良くなってしまい、
英語よりも日本語で話し込む時間が多くなってしまいます。

留学で出会う人達は日本で会えないような人達だったり、同じ留学という環境にいるので非常に話が盛り上がり楽しいので英語上達が最優先な人には誘惑という障害になります

④学校の授業だけでなく共同生活をする環境が全て英語になればどうなる?
英語を話すしかない環境に追い込まれたい方、英語だけの生活環境を求めている方(日常生活全てが学びになります)、
既にある程度英語ができる方、やる気のある生徒達に囲まれ刺激を受けたい方、
一日も早く英語脳を手に入れたい方の為に学校内も学校外も完全に日本語禁止の完全英語ポリシーのユニットを用意しました。
かなりこだわっているので皆守っています。
やはり日本語を使ってしまうと、英語脳になろうとしているのに、日本語脳に引き戻されてしまいます。
英語は慣れです。いつも英語で話しているとそれが当たり前になってきます。
やがて寝言でも英語をいうようになります。
不安な方は最初日本語サポートのあるユニットで勉強し慣れてきたら英語漬けユニットへ移動する事もとても効果的な方法です。
しかし、英語漬けユニットに英語が全くできない生徒様がこられますが、1~2ヶ月後は英語が成長して、逆に英語漬け環境を気に入っておられますので、やる気のある方は勇気をだして飛び込んでみるのも良いと思います。

 

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